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個人道府県民税・市町村民税の税額計算

質問
個人道府県民税・市町村民税の税額計算について
個人の住民税は前年の所得を基準に計算すると聞いたことがありますが、その計算方法と適用税率はどのようになっているか教えてください。
答え

税額の算定方法

均等割額  
市町村民税  3,000 円  道府県民税  1,000 円

所得割額  
(前年中の所得金額 ― 所得控除額) × 税率 ― 税額控除額
前年中の所得金額から所得控除を引いた額(課税所得金額)が 3,000 円以下のときは、所得割額は算出されません。

所得割の税率(速算表) 計算方法  課税所得金額  ×  税 率  ―  速算控除額

道府県民税
<課税所得金額>    <税率> <速算控除額>
700 万円以下の場合   2 %       0 千円
700 万円を超える場合  3 %       70 千円

市町村民税
<課税所得金額>    <税率>  <速算控除額>
200 万円以下の場合   3 %       0 千円
700 万円以下の場合   8 %      100 千円
700 万円を超える場合  10 %      240 千円

(注) 
(1) 平成 13 年度においても定率減税が実施されます。減税額は所得割額の 15 %(上限 4 万円)   
(2) 変動所得及び臨時所得がある場合の税率の計算は、所得税法の計算の例によって算定します。

(3) 山林所得については 5 分の 5 乗方式により上表を適用します。   

 
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